
やりたくも無い荷造りで夜が潰されていくのがなんともストレス。
ストレスフリーな生活を病的に求めるわたくしは「諦める」プロです。
よし、荷造り諦めた!
なんてことはできるはずもなく、
遊んだ分だけやる、やった分以上遊ぶ的精神で
スケートがっつりして、すこし荷造りして、
貪欲タイム(ネットしたりスノー動画の整理したりHP作ったり)
を過ごすさなか突然の睡魔にお見舞いされ、
電気が付いたまま朝を迎える生活も一週間になろうかと。
体はクソだるいけれど、スケートが楽しいので問題ない。
今日は見かけない先客が建物入り口付近でスケートしとりました。
もろストリートの人だったので一緒に滑るこたぁできないけれど
普通の人間なら挨拶するだろう。スラローム流しがてら
「お疲れ様デース!」とお声をお掛けしましたが、薄い反応。
まあ、畑違い。俺もストリートはそれほど興味ないので
絡むことなくそれぞれスケートにいそしんでおりましたが、
彼、何のお声かけも無く帰っちゃった!
いやあ、挨拶しろよなんて偉そうな事ゆうつもりゃあ無いが…
以前は南公園で10mの距離で滑ってたのにもかかわらず
何も言わす帰った人もいたなぁw
一対複数ならわかるけども。一対一ですからな…
なになに、別に馴れ合うつもりはないとか、
スタイルが違うから俺に興味がないとか?
うーん。わからんけど、自分の中だけや仲間内だけで
表現を完結させてしまう事のつまらなさを今期知ってしまった
だけに、一抹の寂しさを覚えましたとさ。
彼らは”仲間”に条件を必要としてるのでしょうかね。ツマンネ
滝沢で日没間際までただひたすらウォーキングしてた日、
同じくひたすらにカーブボックスを驚異的に攻め続けていた
彼が帰り際笑顔でいってくれた「お疲れ様で〜す」の言葉で
いい一日になったなと、俺は思いました。
写真のカブカコイイ!










