
リザルトとかは関係なくて、ローカルの変態っぷりとか
台頭するキッズ達やら
凄まじいメイク率にただやられ、
全ての選手から刺激を貰い血が騒ぐ。
やはり大会とはいえそこの根底には芸術があり、
点がつかなろうが?自分らしい表現をする人に皆さんアゲられてました。
良くも悪くも、スポーツとして順位を付ける場合
第三者基準で点数をつけられるわけで、
スタイルの追求が結果に繋がるとは限らない。
でも、人が憧れるスケーターはすべからずスタイルを持っている。
勿論おいらも、らしいスタイルを追求した上で
あわよくば点が付く事が望ましい。
そこの順番がごっちゃにならないよう気を付けねば!!
そんな事を再認識した大会でした。
次回は9月秋田横手。どんな刺激がまってるだろうか…



